自然を生かす街づくり

自然に合わせた町づくり

川べりに塀を作るときにも、木を切らず、自然のままの町づくりをすすめています。



緑の中の階段

緑をこわさず、自然のままの環境を大切にした町づくりは、すんでいる人の心をなごませてくれます。


緑の中央分離帯

金沢駅西口に作られている幅50メートルの道路の中央には、たくさんの木が植えられています。


木でできている梅の橋

浅野川の中流には、昔の橋のつくりをそのまま受けついだものがたくさんあります。これは「梅の橋」です。


住宅地を流れる大野庄用水

大野庄用水は、市の中心部を網の目のように流れています。住民は、用水に合わせて、庭の木を植えています。


水路と緑に囲まれた文化ホール

建物のまわりには水路をつくり、幅の広い歩道の中央には樹木がたくさん植えられています。


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