自然を生かす街づくり     緑を生かした街づくり




恐竜公園(ハマナス公園) 内灘町ハマナス地内

恐竜をテーマにした公園で、恐竜の形をしたすべり台とアスレチックの複合遊具がおすすめ。 芝生広場、水遊びが出来る広場もある。トイレもきれいで気持ち良く遊べる。 高さ5mの恐竜像がある。休日には小さい子どもを連れた家族でいっぱいである。










カントリーパパ

カカントリーパパは5人の酪農家によって運営されている有限会社で、平成4年6月発足し今日まで順調に成績を伸ばしている。カントリーパパ牛乳の宅配(酪農家自身も週3回早朝に宅配している)を基本に、店舗を展開しながらオリジナルのソフトクリームなどの販売もおこなっている。

日曜日になると店舗に行列ができるほど、ソフトクリームがおいしいっ! 








ひまわり村

農を始めて15年を経過した干拓地農業への理解と親しみを深めてもらうことを目的に、毎年7月下旬から8月中旬にかけて約22,000本、一面ヒマワリで埋め尽くされたひまわり村が開村している。また、7・8月のヒマワリの他にも、4月から5月にかけてはナタネとカスミソウ、5月から6月にかけてはホウセンカ、9月から10月にコスモス、11月から12月にかけてソバ、キンケイギクが咲き誇り、一年中花で埋め尽くされている。








酪農団地 内灘町

河北潟干拓に伴い、それまで県内で行われていた酪農が干拓地内に集約された。現在約2,600頭の乳牛が飼育され、大型機械等を用いた大規模な酪農が営まれている。










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