紹介写真

  • ●平成27年度 第3回 「先端技術講義T」
  •   (1)実施日時:平成27年9月11日(金)9:45〜11:35
  •   (2)ね ら い:先端科学技術につながる初心者向け講義により
  •          先端科学技術への興味・関心の喚起
  •          およびその学習に向けた動機づけを図る。
  •   (3)講  師:東京大学 先端科学技術研究センター
  •          教授 森川 博之 氏
  •   (4)演  題:未定
  •   (5)会  場:本校 多目的ホール
  •   (6)対  象:電気科、電子情報科の1年生


  • ●平成27年度 第2回 「先端技術講義T」
  •   (1)実施日時:平成27年6月29日(月)9:45〜11:35
  •   (2)ね ら い:先端科学技術につながる初心者向け講義により
  •          先端科学技術への興味・関心の喚起
  •          およびその学習に向けた動機づけを図る。
  •   (3)講  師:東京大学 先端科学技術研究センター
  •          特任教授 西岡 潔 氏
  •   (4)演  題:「先端材料が拓く日本の未来」
  •   (5)会  場:本校 多目的ホール
  •   (6)対  象:材料科学科、テキスタイル科の1年生


  • ●平成27年度 研究機関リサーチ
  •   (1)実施日時:平成27年6月18日(木)予定
  •   (2)ね ら い:4学科の1年生を対象に特別活動としてJAISTおよびICCの研究施設見学を
  •          実施し、高等教育機関への興味・関心の喚起および先端科学技術の学習に
  •          向けた動機づけを図る。
  •   (3)訪 問 先:北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)、
  •          金沢工業大学革新複合材料研究センター(ICC)
  •   (4)対  象:電気科、電子情報科、材料化学科、テキスタイル工学科の各1年生


  •         
  • ●平成27年度 第1回 「先端技術講義T」
  •   (1)実施日時:平成27年6月12日(金)10:45〜12:35
  •   (2)ね ら い:先端科学技術につながる初心者向け講義により
  •          先端科学技術への興味・関心の喚起
  •          およびその学習に向けた動機づけを図る。
  •   (3)講  師:北陸先端科学技術大学院大学
  •          情報科学研究科 准教授 前園 涼 氏
  •   (4)演  題:「コンピュータと物質科学/「新しい分野を作ること」」
  •   (5)会  場:本校 多目的ホール
  •   (6)対  象:電気科、電子情報科の1年生


  •         
  • ●平成27年度 第2回 「先端技術講義U」
  •   (1)実施日時:平成27年4月28日(火)
  •   (2)ね ら い:先端科学技術をテーマとした講義により
  •          先端科学技術への興味・関心を深め、
  •          各自の立ち位置を把握する
  •   (3)講  師:北陸先端科学技術大学院大学
  •          情報科学研究科 准教授 鵜木 祐史 氏
  •   (4)演  題:「人の聴知覚特性に学ぶ」
  •   (5)会  場:本校 多目的ホール
  •   (6)対  象:電気科、電子情報科の2年生


  • ●平成27年度 第1回 「先端技術講義U」
  •   (1)実施日時:平成27年4月27日(月)
  •   (2)ね ら い:先端科学技術をテーマとした講義により
  •          先端科学技術への興味・関心を深め、
  •          各自の立ち位置を把握する
  •   (3)講  師:北陸先端科学技術大学院大学
  •          マテリアルサイエンス研究科 教授 前之園 信也 氏
  •   (4)演  題:「どうして自然の構造が生まれるのか?」
  •   (5)会  場:本校 多目的ホール
  •   (6)対  象:材料化学科、テキスタイル工学科の2年生


  • ●学校設定科目 「先端科学技術」
  •   (1)実施日時:平成27年4月13日(月)から授業開始
  •   (2)ね ら い:最先端の研究につながる事項について
  •          「学び合い」や大学の最先端装置を使った実験・実習を通じて、
  •          先端科学技術への興味・関心を高めるとともに、
  •          将来の先端的で高度な技術に挑戦する技術者としての
  •          リテラシーの育成、科学的な考え方や研究手法を図る
  •   (3)取  組: ゼミナール活動とプロジェクト活動
  •          ゼミナール活動では、大学や大学院で行われている輪講を取り入れ
  •          大学院生が指導に加わる
  •   (4)対  象:電気科、電子情報科、材料化学科、テキスタイル工学科の各2年生

  •