校章
校章の歴史 小松高等学校
校章の由来
昭和24年、全校生徒より募集。

当時2年生であった秋山 宏氏(高校3回現 枚方市在住)が、一位に当選し現在の校章となった。

図案は3つの松葉の組み合わせ、真中の六角は蛍雪を象徴、逆三角の頂点は三つの白山をアレンジ、 全体としては小松の「小」に似せてデザインしたものという。